植物のチカラで癒されてみませんか?

✔︎ 植物や自然に触れるのが好き   ✔︎ 疲れているので癒されたい

✔︎ おうち時間でできる趣味がほしい ✔︎ フラワーレメディに興味がある

バッチフラワーレメディは英国発祥の植物療法です

バッチフラワーレメディは感情に特化したユニークなセルフケアアイテムです。

イギリスの医師であり細菌学者でもあったエドワードバッチ博士によって1936年に完成されました。

80年以上の歴史を持ち、世界60か国以上で親しまれています。海外では英国王室キャサリン妃からサッカーのメッシュ選手まで、世界で活躍する著名人にも愛用者が多数います。

救急の現場で使われることも。

原料となっているのは植物や岩清水、自然からの贈り物

三十八花堂はバッチフラワーレメディの相談室です

こんにちは。三十八花堂の保田厚子です。

私は広島市で15年フラワーレメディの相談を承っております。2013年より店舗を併設した三十八花堂をオープンしました。若いころ不定愁訴に悩まされ、その頃に出会ったのがフラワーレメディです。最初は「こんな胡散臭いもので私の調子がよくなるわけない…」と拒否していました。

しかしあまりにも繰り返し目の前に現れるので、最後は仕方なく(?)使ったら、そこから調子が上向いていきました。まさか!と思いながらその世界に触れ始め、今に至ります。

とても不思議な世界ですが、どなたでも今日から始められて、どこまでも優しくそして奥深いです。赤ちゃんからお年寄りのかた、大切なネコちゃんやワンちゃんまで使うことができます。

​あなたもフラワーレメディの仲間になりませんか?

今の感情にぴったりのレメディを選んで飲むだけ

✔︎ ぐるぐる考えてしまう→ホワイトチェストナット(トチノキ)

✔︎ 漠然とした不安がある→アスペン(ポプラ)

✔︎ 他人に対する嫉妬や怒りが拭えない→ホリー(西洋ひいらぎ)

*それぞれの感情に対して38種のレメディがあります

どんな変化が起こるの?

✔︎ チコリー(見返りを求める愛)

自分はこんなにしてあげているのに…と常に不満があり、そんな自分のこともキライでした。でもそのくらい私は周囲を愛しているのだと認めたら、今までの自分も受け入れることができ、そう思ったら不思議と与える人に変わっていきました。

✔︎ チェリープラム(理性でわかっていてもやめられない)

頭ではわかっていてもずっとやめられない行動がありました。祈るような気持ちでチェリープラムを使っているうちに、ある日フッと「これでもうおしまい。」と自然に納得することができました。

✔︎ ラーチ(自信のなさ/劣等感)

できない理由を並べ立てて、チェレンじを拒んできました。失敗=敗北という価値観がいつの間にか自分の中にあって、それが緩やかに開放されていくのがわかりました。

ご利用者様の声

●自分のレメディを選ぶことそのものが癒しの時間と気づきました

●感情にお花の名前がつくのが素敵で大好きです

●疑っていましたが、実際に使うと本当に変化があって驚きました

​●いろんなセラピーを試しましたが、感情に特化というのが合理的で気に入っています

●試合前にレスキューを使っています。程よい緊張感を持ちつつ落ち着いて試合に向かえています!

今ならWEB予約から無料で座談会にご参加いただけます

(おひとりさま1回限り)

座談会に参加

毎月第2土曜日 10:30〜12:00

会場:三十八花堂

​(広島市中区八丁堀12-8-4F)

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