映画でレメディ|「人前がイヤ!」な典型的ミムラスタイプがよくわかる

May 5, 2017

映画「英国王のスピーチ」2011年

 

幼い頃から吃音(きつおん)のコンプレックスを抱えた英国王「ジョージ6世」の実話。

物語の中で言語聴覚士が治療をするのですが、当時のさまざまな(トンデモ?)治療がかいま見れて興味深いです。フラワーレメディを開発したエドワードバッチが診療所を構えていた「ハーレイストリート」もチラリ出てきますのでお見逃しなく。

ジョージ6世が在位したのが1936年の12月。エドワードバッチが亡くなったちょうど1か月後ですから、まだこの時代、フラワーレメディは英国内でも知られていなかったでしょうね。映画のテーマカラーが「レモンイエロー」でそのまま「レスキュー」の色と一緒なのもレメディファンにとっては面白い。ちなみに、6世を演じたのはコリン・ファースですが、本当のジョージ6世、これまためちゃくちゃいい男です。

 

【ジョージ6世におすすめのフラワーレメディ】

・ミムラス|もともとシャイで人前に出たり注目されるのが苦手な気質の人に

・レスキューまたはロックローズ|緊張のあまり頭が真っ白(わけワカランの時はレスキュー、恐怖に特化していればロックローズで)

 

 

 

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