ドラマでレメディ|自責の念が画面を通じて痛いほど

May 5, 2017

ドラマ「北の国から‘98時代」 1998年

 

「拝啓 父さん、ぼくの人生は激動の人生なわけで」1981年から放送が始まり24話で完結後もドラマスペシャルとして20年近く続いたテレビドラマの金字塔。最終回の視聴率は38.4%ですって(笑)

 

北の国からを「切り取る」ことなど本来できないのですが、今回は一番ボックスティッシュがなくなったシーン(?)ということで、スペシャルドラマの最終回から一つまえの回、「’98時代」。

 

蛍が幼なじみの正吉と結婚することになったのだけど、実はお腹の子は正吉の子ではなく、、、。

丘の上で複雑な思いをきながらも蛍にエールを送る父(五郎)に対して、蛍(中嶋朋子)が

「…お父さん。蛍は悪い子です!」と泣き崩れる。

あぁ、もうダメ、そこから先のシーンは何度見ても涙で画面がボヤけるので未だ不明確です。

 

 

【蛍におすすめのフラワーレメディ】

パイン|お父さんに対して申し訳ない、自分はダメな娘だと責める気持ちに

クラブアップル|自分に対する嫌悪感、アタシ何やってんの…悔しくて涙が出る

 

 

 

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