企業研修
メンタルヘルス研修例
睡眠研修例
栄養研修例
対象|一般社員、新入社員、管理職
料金|110,000円(税込)交通費別途
時間|60分+質問会(ご希望の場合)
内容|状況や対象に応じて構成します
担当|保田 厚子(上級睡眠健康指導士/分子栄養学アドバイザー)
方法|訪問または リモート
実績|全国健康保険協会 (協会けんぽ)広島支部 睡眠およびメンタル講師(2018〜2026)をはじめ企業・教育現場の研修は年間100件以上。睡眠とメンタルの相談室「社外保健室」を2013年より運営し、働く人から競技者まで8,000ケース以上の個別相談を実施。メディア出演はRCCラジオ「すっぴんブギ」、テレビ新広島「満点ママ」、中国新聞 ほか
受講者の声
メンタルヘルス
「職場はケアする場所ではない」ハッキリ言ってもらえて嬉しい|人は1秒で死ぬのは本当にその通りだと思った|自死サバイバーの話が衝撃だった|「不調者対策は事務的に行う」確信を持てたのでこれを展開していく|メンタルが落ちる過程が以前に退職した人と全く同じでびっくり|自分はけっこう落ちているのだと知ることができました|「前頭葉=制御系」という話で過去の出来事が腑に落ちた|会社で一番大事なのは「まともに働いている人」我慢してきた自分が理解された気持ちになった|若い社員でお腹の調子が悪い人が多い理由がわかったので対策したい|自律神経は30代から落ちると聞いてもう始まっていた|自死した知人がいるので胸の支えが少し取れた|胃腸の弱さは体質と思っていたけどできることありそう|うつ病だと思ったら双極性だったという話はあり得そうなケースで参考になった
睡眠
夜勤が始まった途端に新入社員が太っていくのはこれかと納得|昼寝ではなく「積極的仮眠」という表現が良い|我流の睡眠がずいぶん間違っていたと気付けた|眠りの話は義務教育で取り入れてほしい|枕ジプシーになるべくしてなっていた|睡眠の話だと思ったら記憶や集中の話に繋がるのが面白かった|コーヒーを仮眠の前に摂るその前に水分と糖質とアミノ酸が必要というのがトレーニーみたいでやる気になった|五月病と学生時代の昼夜逆転の関係がなるほどと思ったので若手社員に伝えたい|睡眠時間を伸ばすだけでバスケのシュート率が上がるなら仕事もと思う|睡眠圧を貯めるという情報が知れてよかった|睡眠の専門医の選び方がわかったので先延ばしせず早速行ってみます
栄養
自分は鉄不足があると思うので検査に行こうと思った|メンタル不調と「ぢ」の関係が面白い|不調者が休職をくり返す原因の一つに「副腎疲労」は目から鱗だった|健康=野菜だと思っていたので改めます|プロテインを選ぶコツを知れてよかった|自分だけでなく家族のために今日から取り組もうと思った|我流の糖質制限やめます|健康情報がありすぎて困っていたが整理できた|脂肪が落ちるメカニズムがわかり運動や食事制限だけで痩せないわけですね|身近な食材で教えてもらったのですぐ実行できる|強力わかもとやエビオスなど実家にあるが確かに親の方が私より健康です|娘が朝どうしても学校に行けない理由がわかったのですぐにやってみます|胃腸を整えたら駅伝で区間賞で人生が変わるというのが夢ある
満足度アンケート 延べ173社 3029名(2021年7月〜2025年2月)
講師満足度
やや不満 2%

満足
83%
やや満足
15%
研修満足度
やや不満 2%

満足
78%
やや満足
20%
内容について

十分活かせる
41%
活かせる
53%
あまり活かせない
5%
活かせない 1%








